婚活で男性に誘われやすいプロフィールの書き方のコツ

結婚相談所・恋活サイトなどで、自分の分身となって24時間相手にアピールすることになるのが「自己プロフィール」です。ここで失敗している人は、どんなに人間的に魅力があり、素晴らしいひとでも、スタートラインに立っていないことになってしまいます!

 

なぜなら男性に誘われないと恋は始まらないからです。

 

恋活サイト・婚活サイトの場合は基本的に男性側に課金する制度が多いため、よほど資金に余裕がある人でなければ、変ななプロフィールを見ただけで、「料金を支払ってメールをする価値がない」と思われてしまいます。

 

そうならないためにも、以下に紹介する注意事項を守りましょう!これでモテるプロフィールが出来上がります。

 

男性にモテる婚活プロフィールの書き方のコツ

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① 写真は絶対に笑顔で!。背景は白など明るい色で!

時間がないからと言って、写真を適当に選んでしまう人もりますが、きれいに撮れているだけでなく、笑顔で笑っている写真にしましょう!結婚相談所の場合写真サービスもあるので利用するのも手ですね。

 

恋活サイトの場合は「写メールは避けて」「プリクラ写真」がおすすめです。ちょっといじるだけで、自分の魅力を最大限に引き出せますので、出会いの確率も一気にあがります

 

② 写真を載せたらそれ以上の外見は書かない

女性の出会いサイトでよくある失敗が写真をフォローするための文章。「芸能人の○○」に似ているなどは典型的なのですが、自分より上の芸能人を出すことにより、出会ってからがっかりされることがほとんど。そのため「話を盛りすぎの女」と思われて長続きしません。

 

 

③ 攻めのキーワードを随所に入れること

男性が好きな攻めの言葉をプロフィールに盛り込むことも忘れずに。「面倒見が良い」「癒し系」「ちょっとドジ」など思わず男性が興味をひかれるキーワードをどこかに入れておくことで、メールの返信率も高まります!

 

④ 趣味は相手の誘いやすいものを

趣味に「乗馬」などと書くと確かにセレブっぽいし教養もあるように見えるのですが、逆にそこから話題を広げデートの口実を作るのが男性側にとっては負担になってしまいます。

 

話題作りとしてインパクトのあるものを一つ入れるのは正解ですが、カフェめぐり・アクション映画鑑賞など出会いとデートにつながるキーワードを入れておきましょう。

 

ペットなどもいいのですが、ペットからデートを連想することはなかなか難しいので、プロフィールに犬の写真を載せて、後は愛犬の紹介・・・。というようなものはオススメしません。

 

⑤ 呼びやすくかつかわいいニックネームをつけて

恋活系は特にそうですが、本名を明かさずにニックネームで呼び合うことがほとんど。名前は人を表すように、何度も呼ばれる別の名前ですから、呼びやすく、かわいい響きにしましょう。

 

ちなみに心理学的に言うと、文字数は3文字、やさしいイメージを与えるなら「ま・み・む・め・も」で始まる音が良いようです!


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